とりあえずですが最後まで完了しました。あとは最後のAメロのアレンジを決めて、全体の各構成音の見直し、そしてパーカッションやドラムの採譜です。パーカッションはざっと聴いた感じボンゴとタンバリンというところですか。まあ順調に進んでいます。
余談ですが、ここ最近若い才能というものを垣間見ることができまして非常に気分が良いです。私が同年代の頃なんか、そこまでのクオリティの曲は作れませんでしたし、思いつきもしなかったですよ。ぜひこのままがんばって欲しいものです。私はもうそこまでの情熱はございませんので、残り火でボチボチやっていきますw