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	<title>Atelier Nonta Weblog</title>
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	<modified>2008-08-19T18:55:16+00:00</modified>
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		<title>イメージ</title>
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		<issued>2008-08-20T03:54:37+09:00</issued>
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		<summary>私の学生時代のTpの先生（某プロオケ奏者）がバズィング練習否定派だったので、私もやみくもなバズィング練習には反対です。まあ、あれもやり...</summary>
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		<dc:subject>吹奏楽</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>私の学生時代のTpの先生（某プロオケ奏者）がバズィング練習否定派だったので、私もやみくもなバズィング練習には反対です。まあ、あれもやり方さえ間違わなければ良い練習だとは思うんですが、私の生徒の中では、マウスピースでブーブーと鳴らすためにアンブシュアを作っているケースがよく見受けられます。もっとタチが悪いのは、それがそのまま粘膜奏法になってしまっているケースです。つまりアパチュアが広がってしまっているんですね。たしかに初心者の頃は、粘膜奏法で吹けばマウスピースでのバズィングがやりやすいことは確かです。この時のクセが付いてしまっているんですね。そして、広がったアパチュアで音を支えようと唇に無理な力が入ってしまっているケースもあるわけです。</p><p>また、あごの部分や下唇の支えのベクトルが上に向かってしまっている子もいます。極端な例としてよく言われているのは、あごに梅干状のシワが出来てしまっているケースですね。これは逆にアパチュアが絞まりすぎているケースです。</p><p>どちらにせよ、これらの問題はそのままにしておくと、後々、管の鳴りや音色、音域、また脱力といった要素に確実に悪影響を及ぼすことになります。そしてそれが伸び悩む原因のひとつになる場合もあるわけです。</p><p>個人的には、「リラックスした状態で唇を自然に閉じ、そしてそのまま楽器を当ててノータンキングで息を吐く、すると音が「P」の発音として鳴る」という状態が、最も自然で素直に音が鳴っている状態だと思います。まあ、これではアンブシュアの支えが出来てませんので、口角部分を上下から軽く引き締める必要がありますが。</p><p>なにしろあまり唇の振動というものを気にしすぎると、かえって良くないような気がします。それよりも息の流れというものを大事にさせた方が絶対良いです。唇の振動については、息が勝手に振動させる。これくらいの感覚で十分だと思います。</p><p>次に、息の吐き方。むしろこれがきちんと出来ていないがために前述のアンブシュアやアパチュアの問題が起きてしまっているとも言えますが、これは文章で説明するのはちょっと難しい。実際に吐くところを見せて、その時の体の状態、そして持つべきイメージを掴んでもらうのが手っ取り早いのですが、とにかく、私は奏法の基本を教えるとき、いつもこれら2つのポイントを軸に教えるようにしています。もう少し突っ込んでいくと、喉や胸、みぞおちに息をタップリと保持するイメージ、またそれらの箇所に加えて頭や眉間、鼻の奥に声を響かせるイメージ等々ありますが、これらは実際に吹いているところを観察しながらアドバイスするようにしています。</p><p>管楽器の演奏というのは、外からは見えない部分の動きや状態というものが非常に重要な要素になりますんで、理屈でどうこうと（いや、実際は結構な部分で理屈と言われるものは存在するのですが）言い辛い部分が多いのが難しいところですね。結局、生徒に各々のイメージを掴んでもらうことが重要ということです。</p>]]></content>
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		<title>ループ対応</title>
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		<issued>2008-08-19T03:00:07+09:00</issued>
		<modified>2008-08-18T18:00:07Z</modified>
		<summary>とりあえず、試験的にループ対応オーディオ素材をアップしてみる。もともとループを想定してない楽曲なんで、適当なつなぎ方ではありますが...</summary>
		<author>
			<name>Nonta</name>
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		<dc:subject>素材制作</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>とりあえず、試験的にループ対応オーディオ素材をアップしてみる。もともとループを想定してない楽曲なんで、適当なつなぎ方ではありますが…　しかし、うちで公開しているオーディオ素材の曲調がRTPの雰囲気に合っているのかというとかなり疑問w　まあそんな事までは知ったこっちゃないので、引き続きこの曲調で作っていきます。いずれ、洋ゲーチックというか、シリアスな雰囲気のグラフィック素材を作る人も出てくるかもしれませんしw</p><p>ところで、ファルコムのゲームでもツクールVXと同じループ方法（oggファイルにタグ埋め込み）が使われているんですね。どっちが先に採用したのかは知りませんが。その他の同人ものや海外のゲームなんかではどうやっているんだろうか？　基本的にゲームを全くやらないんで、その辺りが全然分からない…</p>]]></content>
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		<title>ループについて</title>
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		<issued>2008-08-15T15:41:26+09:00</issued>
		<modified>2008-08-15T06:41:26Z</modified>
		<summary>お盆恒例、お昼のサイレンで目が覚めたというだらけっぷりな管理人です。だって、オリンピックや甲子園、そしてドラマと、見るやつが沢山あ...</summary>
		<author>
			<name>Nonta</name>
		</author>
		<dc:subject>素材制作</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>お盆恒例、お昼のサイレンで目が覚めたというだらけっぷりな管理人です。だって、オリンピックや甲子園、そしてドラマと、見るやつが沢山あってココ最近寝不足なんですもんw</p><p>さて、今年に入ってオーディオ素材も何曲かアップしてきたんですが、やっぱり<em>ループ対応</em>にした方が良いのでしょうか？　一応ツクールに限定しないものと考えてきたので、これまでループについては全く考えてこなかったんですが、ムービーはともかく、ゲーム用としてはループ対応の方が扱いやすいのかな？　とはいっても、ループ情報の取り扱い方法は各々のゲーム、そしてそのプログラム方法によって様々で、当然ループ情報のフォーマットも異なると思います。また、ツクールに限らず、一般にmp3でループさせる場合、ループ箇所のギャップの問題もあります（oggではその心配はない）　まあ、やろうと思えば、とりあえずループポイントだけ設定しておいて、その取り扱いは制作者側にまかせるという方法も採れないことはないです。その設定方法としては、吉里吉里で使われているsliファイルを用意する、また、ツクールVXでも使えるようにoggファイル内にループ情報を埋め込む、といった方法が考えられます。これだったらNScripterなんかでもそのまま使えますので。その他、オリジナルのプログラムを組まれている方は、sliファイル内に記載されているループポイントを使用して、制作中のプログラムでのフォーマットに各自変換すれば良いと思います。こんな感じでどうでしょう？　よかったらコメントなりメールなりでのご意見をお待ちしてます。</p>]]></content>
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		<title>休みのうちに</title>
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		<issued>2008-08-14T16:46:07+09:00</issued>
		<modified>2008-08-14T07:46:07Z</modified>
		<summary>今週の休みのうちに仕上げてしまいました。今回は戦闘の音楽です。先日書きましたが、ホントに買って良かった。作るのがとっても楽です。Perc...</summary>
		<author>
			<name>Nonta</name>
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		<dc:subject>素材制作</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>今週の休みのうちに仕上げてしまいました。今回は戦闘の音楽です。先日書きましたが、ホントに買って良かった。作るのがとっても楽です。Percのループは良いなあw</p><p><a href="http://www.ateliernonta.com/audio/night_attack.mp3">夜襲 ～ Night Attack</a></p>]]></content>
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		<title>財政難</title>
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		<issued>2008-08-05T19:39:16+09:00</issued>
		<modified>2008-08-05T10:39:16Z</modified>
		<summary>CCCにEthno World 4、そしてKontakt3と、今年に入ってお金が飛びまくるw　車もいい加減ヤバいのに買うあてがない…　しかしやっぱり良いですよ。一気...</summary>
		<author>
			<name>Nonta</name>
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		<dc:subject>DTM</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p><em>CCC</em>に<em>Ethno World 4</em>、そして<em>Kontakt3</em>と、今年に入ってお金が飛びまくるw　車もいい加減ヤバいのに買うあてがない…　しかしやっぱり良いですよ。一気に似非洋画サントラ風になるw　という訳で、今これらを使ったAudio素材を作ってます。</p>]]></content>
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		<title>コンクール2</title>
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		<issued>2008-08-01T00:06:38+09:00</issued>
		<modified>2008-07-31T15:06:38Z</modified>
		<summary>高校の方も終わりました。結果はまたしても県でダメ金、う～ん、代表常連校の壁は厚い…　この数年ずっと次点ランクです。とは言ってもここ...</summary>
		<author>
			<name>Nonta</name>
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		<dc:subject>吹奏楽</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>高校の方も終わりました。結果はまたしても県でダメ金、う～ん、代表常連校の壁は厚い…　この数年ずっと次点ランクです。とは言ってもここに進学してくる中学生は、うちの中学校を含めて、いずれも地区大会止まりの学校ばかり。大半の子が中学時代、支部大会どころか県大会の経験もありません。そんな子達が日々がんばって県トップクラスを維持しているだけでも大したものです。しかしそうは言っても、初心者だらけなのに全国に行っちゃうバンドも中にはあるわけですから、言い訳にはなりませんね。あぁ、一度は代表になって欲しいなぁ。</p><p>さて中学校の方ですが、私が先日ピッチの話をしたせいか、最近やけにピッチに神経質です。いや、それはまあいいんですが、ホントは、まずはピッチうんぬんよりも、良い奏法で、楽に、そして音の響きを大事にした演奏の感覚をつかんで欲しい。ピッチばかりを優先させて、肝心の音の響きが潰れてしまっては意味がありません。逆に前述の演奏を心がけると、ピッチも合わせることができるようになります。まあ当然お耳のトレーニングも必要ですが。さすがに合っている、合ってないの違いは分かっているみたいなので、しばらくはピッチがどうこうというより、各個人の奏法や、また、音の響きに重点を置いたレッスンをしていこうかと思います。夏の練習メニューも、まずはブレスコントロールに重点をおいた内容です。そういえば、そんな基本レベルのレッスンさえも去年の夏はできなかったな～　何と言っても、まず「練習する意欲を持ったバンド」にするということから始まりましたんでw　つまりこれまでは楽器を練習する以前の段階だったわけですよ、うちのバンドは。まあそれだけでもバンドとして多少は進歩しているということで、とりあえず新メンバーの最初の段階としてはヨシとすることにしましょうw</p>]]></content>
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		<title>コンクール1</title>
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		<issued>2008-07-27T20:37:23+09:00</issued>
		<modified>2008-07-27T11:37:23Z</modified>
		<summary>中学校のコンクールも無事に終わりました。結果は「銀賞」、審査内容を見てみると、金賞にあと一歩及ばずといったところでした。それでも、...</summary>
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			<name>Nonta</name>
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		<dc:subject>吹奏楽</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>中学校のコンクールも無事に終わりました。結果は「銀賞」、審査内容を見てみると、金賞にあと一歩及ばずといったところでした。それでも、これまでのうちのバンドから考えると大きな進歩です。大体、これまでB判定なんてつけてくれた審査員なんていなかったみたいですのでw　ちなみに、私が今後の課題だなぁと思っていたところを指摘されていました。ご父兄の方々は少々がっかりされていたみたいですが、去年の銀賞とは同じ銀賞でも内容がまったく違いますよ。さて、早速また新メンバーに変わります。これまでの<a href="http://www.ateliernonta.com/blog/sb.cgi?eid=58">「まったりバンド」</a>を変えようと本シーズン奮起してくれた3年生の皆さん、お疲れ様でした。あなたたちのがんばりのおかげで、新シーズンは確実により上のレベルの練習ができますし、そして本当に「地区中位のバンド」と言えるバンドになりました。もし今後、より良い結果を残せたなら、それはかなりの割合であなたたちのおかげとも言えるでしょう。</p><p>さて、これでうちの県の地区大会が全て終了したわけなんですが、ざっと見てみると、うちの地区は上と下の差が少し縮まった印象です。これまで金にあと一歩だった学校が軒並み金を獲っていました。また、県代表の大半を輩出しているお隣の地区は、上位陣はこれまでと変わらず。あとひとつの地区は、この数年全体に（特に中位校が）レベルダウンしている様子でした。特に今年のうちの地区は、初めて金を獲った、また銀を獲ったという学校が何校かあり、私が学生時代から良く知るお隣の学校（ここは初金賞）の先生は、予想外の結果にうれしいというよりびっくりされていた様でした。</p><p>次は主にTpを見ている高校の方の本番が控えています。創部初の県代表は獲れるのでしょうか。がんばってほしいです。</p>]]></content>
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		<title>集中力</title>
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		<issued>2008-07-24T02:58:29+09:00</issued>
		<modified>2008-07-23T17:58:29Z</modified>
		<summary>先日の指導時、そろそろコンクール本番も近いので暗譜での合奏に切り替えました。譜面台も全部片付けて。生徒達は最初、「え～」と言ってい...</summary>
		<author>
			<name>Nonta</name>
		</author>
		<dc:subject>吹奏楽</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>先日の指導時、そろそろコンクール本番も近いので暗譜での合奏に切り替えました。譜面台も全部片付けて。生徒達は最初、「え～」と言っていましたが、いざ始めてみると、これが今までの合奏の中で一番良い。何時間もやった合奏の最後、みんな疲れて音もヘロヘロではあったんですが、普段譜面にかじりつく子が多いので、暗譜でやると集中力が曲と音、そして指揮に向かい、棒に非常に敏感な演奏になりました。明らかに、曲がこっちへ向かってくるというか、大きな一体感を持った演奏になっている。大きなミスも無い。正直、「やっとここまで来たか…」という感想です。</p><p>よく、「指揮を見ろ」などと言われてますし、私もよく言うんですが、実際そんなことを言っても見ない子は見ない。じゃあ、暗譜できるくらいまで練習させて、最後に意識をこちらへ向けさせたら良い。練習後、数人の子がうれしそうに言ってきました。「覚えてるかな～と思ったけど。やってみるときちんと覚えてた。ミスもなかった」　そりゃそうだ。あなた達は、今年は去年よりもワンランク上の練習をしてきたんだよ。</p><p>ここまでやっても、サウンドの濁りを完全に解消できなかったこと、また、各個人の基礎的な実力の部分で「金はどうかな～」という心配はあるのですが、まあ、まずはそんなことよりも、去年よりも明らかにレベルアップしたバンドになったことを改めて実感して、非常にうれしくなった管理人でした。</p><p>現役時代に自分がやってきたことから考えると、今さら集中力の問題を持ち出すのも何だと思ったりもしますが、これまで地区大会で銅と銅ギリギリの銀を行ったり来たりしていた弱小バンドにとっては、大きな進歩と言えます。まあ、今後もあせらずにじっくりやっていくことにします。</p>]]></content>
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		<title>鼻水飛ばしww</title>
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		<issued>2008-07-19T03:06:12+09:00</issued>
		<modified>2008-07-18T18:06:12Z</modified>
		<summary>鼻水を飛ばすゲーム「Snot Put」なんだかカービィっぽい鼻水を飛ばして飛距離を競うだけの単純なゲームですが、やってみるとハマるw　寝る前の...</summary>
		<author>
			<name>Nonta</name>
		</author>
		<dc:subject>PC</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p><a href="http://www.nitrome.com/games/snotput/">鼻水を飛ばすゲーム「Snot Put」</a></p><p>なんだかカービィっぽい鼻水を飛ばして飛距離を競うだけの単純なゲームですが、やってみるとハマるw　寝る前の少しの時間、ここ数日毎日やってます。自己ベストは4459m、4500mの壁は厚い…　しかしトップは8000mオーバーって、どうやったらそんな距離が出るんだよw</p>]]></content>
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		<title>編曲</title>
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		<id>http://www.ateliernonta.com/blog/sb.cgi?eid=83</id>
		<issued>2008-07-15T21:28:10+09:00</issued>
		<modified>2008-07-15T12:28:10Z</modified>
		<summary>ネットで有名な某曲を、遊びで吹奏楽に編曲してました。原曲のコードのままアレンジしていったんですが、まあコードが複雑…　音がぶつかり...</summary>
		<author>
			<name>Nonta</name>
		</author>
		<dc:subject>吹奏楽</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>ネットで有名な某曲を、遊びで吹奏楽に編曲してました。原曲のコードのままアレンジしていったんですが、まあコードが複雑…　音がぶつかりまくりです。ベースとバッキングのコード（原曲ではピアノ）、そしてメロディとハモリのコーラスが全てぶつかっている箇所もあるんで、吹奏楽でそのままやっちゃうとハーモニーがかなり濁ってしまいます。これはどうにかしないと。また、原調でやっちゃうと、その他色んな不都合も出てきます。いっそのことベースラインもコードも全部作り変えたほうが良かったのかな？　でも、できるだけ原曲の雰囲気を壊さないように修正をがんばってみます。</p>]]></content>
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